台湾ライフ

台湾でも人気のあれ!体験版をもらってみたら、人気の理由がわかった気がした!

台湾でも(台湾人に対しても)テレビでしまじろうがやっていたり、人気があるんです。
ちゃんとキャラクター全員、中国語喋ってます!
しまじろうは、中国語では「巧虎(ちゃおふー)」で親しまれています。
【こどもチャレンジ】

もちろん、日本人ママ友の間でも人気があって、「しまじろうの定期的に届く玩具が、タイミングが神すぎる!」と最近頻繁に噂を耳にしていて。
そんな人気が出るのって、どんなマジックがあるんだ?!と思ったんです(笑)

インスタやFBでもよく広告が出ていたので、中国語版の体験版を取り寄せてみたら息子くんの反応が良すぎてびっくりしました〜!

体験版を申し込んだ後に、台湾あるある(?)の電話勧誘がまずあります!これは必須…
でも私は登録してない電話は取らないので、届くまでにかなり時間がかかってしまったんですが、1回アンケート的な電話をとってようやく届きました。

内容物は、この体験版の本と入会パンフレットのみ。
でも、この本の内容が現在の月齢にピッタリだったみたいで、毎日毎日何かとこの本を引っ張り出してきて「読んで〜読んで〜」とアピールしてきます(笑)

内容は、
・歯磨き
・いないいないばあ
・動物認知(猫と犬)
・汽車玩具と日常生活関連

特に今は、「いないいないばあ」に激ハマりの息子くん。
仕掛け本になっていて、開いて遊べる感じになってます。
好きすぎて破っちゃたんですけど(笑)

 

少し前に、どんなことに興味があるかなーと思って、YouTubeでいろんな子供向け番組やキャラクターを見せたことがあったんです。
はっきり言ってしまじろうは完全に眼中になかった(笑)

でも、タイミングがあったのか、この本でしまじろう自体を認知したのか、体験版についている関連動画で「いないいないばあ」の動画があって、見せてみたらすごい反応したんです!

母、「お〜!」の一言(笑)

なるほどね、こういう感じでどんどん吸収していくのね!ってなりました。

 

このチャレンジbabyは、ちゃれんじぷちの前の段階で0〜1歳児向け。



日本で定期購入しても、海外へ別料金を払えば台湾でも日本語版が取り寄せられるようです。
今の月齢に合わせて取り寄せられるので、タイミングが遅い!とかはないです。
体験版取り寄せだけでプレゼントがもらえます〜!
資料請求はこちらから→【こどもチャレンジ】

「1〜2歳は言葉の爆発期」なんて言われると、弱いんだよな〜(笑)

1歳から毎月知育要素を取り入れたプログラムがスタートします。
しかも、歯磨き、トイトレなどここぞ!というタイミングで「イヤイヤ!」にならないアシスト玩具がすごいみたいです。

今は購入するか未定だけど、これはなかなか効果がありそうだぞ。っていうのがわかってよかったです!
これから子育てで「あ〜もうやばい!」ってなった時の心の拠り所にもなりそうな予感(笑)

 

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