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【2026年7月版】15年ぶりの子連れディズニーは別世界に|3歳5歳と回った1日のリアル

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先日、15年ぶりに東京ディズニーランドへ行ってきました。
しかも今回は3歳と5歳の子連れ、パパも一緒の4人家族デビュー。

正直、
「全部有料になったらしい」
「入園チケットの料金がとんでもなく値上がりしたらしい」
これくらいの情報しかなく、どうやって楽しめばいいのか全く想像つきませんでした。

ディズニー行くぞ!と決めてから、
・ディズニーランドの基本
・現在のアトラクション情報
・子連れで遊ぶポイント
などをYouTubeで調べ始めました。

この記事では、15年ぶりに行って驚いた「システムの変化」を中心に、
3歳・5歳の子連れ目線でのリアルな1日をまとめます。
同じように「久しぶりに子連れでディズニー行くけど、勝手がわからない」というパパママの参考になれば嬉しいです。

この記事でわかること
  • 15年前と2026年で何が変わったか(一覧表つき)
  • アトラクション:アプリ・プライオリティパス・DPAの今の仕組み
  • レストラン編:モバイルオーダー、キャッシュレス化のリアル
  • 3歳・5歳が実際に楽しめたアトラクション
  • 持ち込みルール・給水スタンドなど地味に助かった変化
  • 久しぶり子連れ家族の実際の1日タイムライン

15年前と今、こんなに変わっていた!比較表

笑わないでくださいよ?
とにかくディズニー大好きなお友達にくっついて何も調べずに遊びに行っていた私の薄い記憶との対比ですが、
現在の情報は確実なものです。

項目 15年前 2026年現在
待ち時間短縮 紙のファストパス プライオリティパス(無料)
+ DPA(有料)
入園・情報確認 紙の地図・現地確認 公式アプリが実質必須
(待ち時間・パス取得・エントリー受付すべてアプリ完結)
支払い方法 現金中心 圧倒的キャッシュレス化。
電子マネーやクレジットカード対応が大幅拡大。タッチ決済は、交通系・iD・QUICPay3種対応。
食事の注文 レジに並んで注文 ディズニー・モバイルオーダー
アプリで並ばず注文・受け取りが可能に。
人気ショー鑑賞 先着順・長時間の場所取り 「エントリー受付」という無料のアプリ抽選制に。1つのショーに1回しか抽選できない!
飲み物持ち込み 原則不可の印象が強かった ビン・缶は不可。水筒やペットボトルは普通に持ち込みOK!
園内に無料の給水スタンドも増えてかなり助かりました。
チケット料金 一律料金 3歳以下無料。日付・時期によって価格が変わる変動価格制。15時〜、17時〜パスなどの時間帯を区切ったものも。

ディズニー複雑化の理由はこれ?各パスやサービス総まとめ

アプリを開いてまず「?」に陥る新ワードをまとめてみました。

【共通ルール】すべてのパスや制度は、パーク入園後に「公式アプリ」から取得・利用します
パス・制度名 詳細・対象 時間ルール・注意点
プライオリティパス
(無料)
アトラクションに早く乗れるチケット(旧ファストパスのアプリ版)。1日に何度でも取得可能。 時間指定:不可
次回取得:「取得から2時間経過」または「利用時間になる」の早い方のタイミング。
ディズニー・プレミアアクセス
(DPA)
(有料)
アトラクションの待ち時間短縮や、ショー・パレードを良い席で見るためのチケット。 【アトラクション】(1500〜2000円)
自分で時間指定が可能。

【ショー・パレード】(2500円)
先着順。早く購入するほど前方席が割り当てられる。
スタンバイパス
(無料)
主に新グッズ発売時などに、対象ショップへ入店するための整理券。 時間指定:可能
早い時間帯の枠から順に売り切れる傾向あり。
エントリー受付
(無料)
ショーの座席抽選。当選すると席が用意される。 どのショーも1日1公演のみ抽選に挑戦可能。
プライオリティ・シーティング
(無料)
レストランの優先案内予約(入園1ヶ月前から当日まで予約可)。 席の確保ではなく、席が空き次第優先的に案内される仕組み。
ディズニー・モバイルオーダー 事前にメニューを注文し、指定時間に受け取れる制度。 注意点
クレジットカード決済のみ。
座席の確保はされないため自分で探す必要あり。

グッズ購入が目的ではなく、そこまでガチガチに乗り物に乗りたいわけでもなく、
程よく空いてる乗り物に乗れて楽しめたらいいな、という感じなら

ぷけこ

ショーの「エントリー受付」と(目当てのアトラクションがあれば「プライオリティパス」)
レストラン関連の「プライオリティ・シーティング」または「ディズニー・モバイル・オーダー」あたりを覚えておけばOK!

では、基本知識を得たところで、入園準備をやっていきましょう!

①入園日事前申請しておく

まず、ディズニーランドに行こうと決めたら、「何日に行くか」を公式HPで申請します。

ディズニーリゾートチケットをオンラインで購入する場合

入園日を選んで、チケットをオンラインで購入します。
エントリー日の閉園時間とチケット料金は変動するので先に確認してから購入を。

ディズニーリゾートチケットを紙で持っている場合

懸賞で当たった、株主優待などで紙のチケットを持っている場合は、
チケットについているQRコードを読み込んで、
入園日とどちらのパークにエントリーするかを指定して申請します。

②アプリが「必須」に変わっていた

一番驚いたのがこれ。
今のディズニーは、公式アプリなしでは正直厳しいです。
先ほどのパス関連以外にもアプリはなくてはならない存在に。

  • 待ち時間の確認(アプリ上でリアルタイムで確認できる)
  • プライオリティパス(無料)の取得(昔のファストパス)
  • DPA(有料パス)の購入(ショーなどをお金を払ってでも いい席で!と思えば購入)
  • エントリー受付(ショーの抽選)(落選したら見られない)
  • モバイルオーダー(席確約はないけど、商品購入できる制度)
  • 地図・現在地確認
ぷけこ

注意点としては、チケットデータがないとモバイルオーダーができないので、
パパママの携帯の充電や使用するタイミングなどを考慮しながらアプリをうまく使うのがおすすめ。

③無料のプライオリティパス(PP)は、以前のファストパス

もう少し詳しく説明すると、
15年前の「ファストパス」は完全になくなっていて、今はプライオリティパス(無料)DPA(有料・ディズニー・プレミアアクセス)の2本立て。

訪れた日は7月3日。
この日だけイベント開催のため18:30に閉園する日でした。

夏休み前というタイミングもあり、おそらく入場者はかなり少ない当たり日。
8:35くらいに手荷物検査の列に並び始め、開園時間の繰り上げ無しで、入園ゲートを通ったのは9:05。

ちなみに、子供と乗れそう!と意気込んで調べていたモンスターズインクやプーさんのハニーハント、イッツ ア スモールワールド、空飛ぶダンボなど軒並み休止中。

アプリをちょこちょこ見ていても、ベイマックスや美女と野獣、ビッグサンダーマウンテンあたりが100分越えが多かったのですが、
その他は5分30分ほどで入れちゃうものがほとんど。

入園者数の母数自体が少ない場合、子連れで乗れる乗り物自体が少ない場合などは、
プライオリティパスの効果もあまりないかもしれないですね。

④ DPA・エントリー受付という新しい仕組み

東京ディズニーランドのエントリー対象のショー

人気アトラクション「美女と野獣」などはDPA(お金を払って時間指定で乗れる)の対象。ショー鑑賞は「エントリー受付」という無料の抽選制になっていました。

ぷけこ

DPA対象でも、一般の列に並んでいれば課金なしでもちろん楽しめます。

ショーに関しては、とりあえず抽選へのエントリーをしないと始まらないので、
これは必須でトライ。

まずは、エントリー対象のショーを調べます。

通常ディズニーは、7月に入ってからを夏季営業と区分わけするらしいのですが、
おそらくキャストの熱中症などの関係なのか午後帯に公園が集中する傾向も。

慣れない園内を子連れで歩くと、予想以上に体力を消耗します。
レストラン利用やアトラクションで、きちんと座って体力を回復することも楽しむコツなので、ぜひ組み込んでみてください。

⑤ モバイルオーダー&キャッシュレス化で並ばなくてよくなっていた

これは15年前と比べて一番「感動した」変化かもしれません。
レストランはアプリで事前注文→受け取るだけ。支払いも現金を使う場面がほとんどありませんでした。

モバイルオーダー対象店舗があるので、自分たちがいきたいエリアで対象店舗があるかチェックするとスムーズに回れると思います。

⑥ 地味に助かった変化:持ち込み&給水スタンド

子連れ的にじわじわ嬉しかったのがこれ。

もしかしたら記憶違いかもしれないですが、
以前はなかった給水スタンドがいろんなところに設置されていました。

私が幼少期に行った記憶では、ペットボトルも持ち込みが厳禁って感じだったイメージで、
ちょっとお水が飲みたいだけなのに…と苦い思い出があります(笑)

子供のスナックやドリンクは持ち込みOKということなので、
ペットボトルを凍らせたものを数本、塩分補給もできるパウチドリンクを凍らせて持参しました。
周りを見ても特に子連れは保冷バッグをバッチリ装備していたので、
夏休みなどディズニーを計画している方は、しっかり対策を。

我が家で重宝したのは、これ!
首筋や脇に挟んで保冷としても使えるし、ペットボトルよりも子供が扱いやすいです。

3歳・5歳、実際どうだった?使った金額はいくら?子連れリアルレポ

ここからは、今回一緒に行った3歳(94cm)・5歳(109cm)の子どもたちのリアルな反応です。

男2人なので、基本的にはキャラクターに会うというよりは、汽車や船などの男子が乗って楽しい系を中心に楽しみました。
さらに、子供たちがディズニーの映画に普段触れていないこともあり、
私が乗りたかった美女と野獣も「?」って感じだし、
乗り物の名前を言ってもとくピンと来ていない様子。

アトラクションの身長制限は、ビッグサンダー・マウンテンとスターツアーズが102㎝と1番高めに設定されていますが、絶叫系・暗い系は今回は自粛したので乗りませんでした。

行列に並ぶのがとにかく嫌いなので、
15分が限度で乗れるものを片っ端から乗っていくという感じでした。

お土産やグッズにも全く興味を示さなかったので、かなりコスパは良く遊べましたが(笑)

アトラクションは、暗闇、大音量に注意かも。

1番楽しんでいたのは、MAP87番のフォレストシアターで行われる「ミッキーのマジカルミュージックワールド」。
これは、エントリー対象のショーなので、当選して本当によかったです。

あとは、汽車と船。

下の子(3歳半)は、暗闇とお化けが苦手。

私自身初めて乗るアトラクションが多かったので、展開の説明ができずぶっつけ本番が多かったことも申し訳ない点なのですが、、

子連れで乗ってみた感想としては、
乗り物自体のスピード感、暗闇、乗り物に乗って進んでいくアトラクションは展開の速さ、
スクリーンだと音の大きさ、映像の迫力あたりが普段経験しないビッグスケールなので、
総じてびびっていたような気がします。

ディズニーランドのリロアンドスティッチのアトラクション

リロアンドスティッチの音楽とトークが楽しめる、などの見て楽しめる方がよかったみたいです。

持参してよかったもの、持参しないで現地サービスを利用できるもの

持参してよかったもの

・日傘
・暑さ対策用のドリンク
・ベビーカー
・ヒップシート
・子供のおやつ

現地サービスを利用してよかったもの

・現地でレンタルベビーカー(1,000円)
・しっかりレストランに入り食事(休憩を兼ねて、オープン時を狙い席をゲット)

レンタルベビーカーはランドは入園直後右手にある1箇所のみで借りられます。
疲れてぐずってから借りに戻るよりも、最初からレンタルしておく方が得策です。


夏といいつつ、24度くらいで雲があり涼しかったので
そこまでバテずに楽しめました。
昼過ぎに15分くらい晴天になった時があり、そのちょっとだけでも日差しで体力消耗したので、暑さ対策はかなり万全にした方がいいと思います。

ちょっと大変だったこと

ショーのエントリーを朝イチにトライして、最終公演16:40の回が運良くゲットできました。
なので、ひとしきり乗り物に乗って、14時あたりからが子供は眠たくなるし、
「何に乗ろうかな?どこ行ったらいいのかな?」というダラーっと迷う感じがありました。

ディズニーランドの多くのアトラクションは、ベビーカーのまま列に並ぶことも、入ることもできないので寝ている子と起きている子の別行動する時間帯が出ることも。

子供がまだ小さい場合は、思い切って日陰でしっかり休むのもありだと思います。

我が家も愛用中
パパと兼用で持ちやすい、ショルダーバッグみたいなヒップシート

昼食のリアル|子連れは特に時間をズラして11時前を狙う

ウッドチャックキッチンで購入したランチ一部

今回はキャンプ・ウッドチャック・キッチンで11時前を狙って早めランチにしました。

アプリでレストランの予約をしていたわけではありませんが、
少し待てば席につけました。

我が子はとてつもなく空腹に弱いので、注文している時が1番ぐずぐずしていた気がします。
店内でしっかりご飯タイムを設けることで、体力の回復が全然違うのでここは課金が正解だと思います。

上の写真とさらに追加オーダーでしっかり食べてます(笑)

食事重視派の我が家が、実際にかかった金額

ランチや食べ物にはしっかり課金して、お土産はほぼ0のなかなかコスパのいい金額になりました。

項目 金額(税込) 内訳・備考
パークチケット 20,500円 大人:7,900円×2
子供:4,700円×1
駐車場料金 4,000円 立体駐車場
ベビーカーレンタル 1,000円 パーク内レンタル
昼食(ランチ) 3,450円 キャンプ・ウッドチャック・キッチン
おやつタイム 800円 ポップコーン、アイス
軽食(スナック) 1,400円 退園前の腹ごしらえ
お土産 200円 プチギフト・記念品
合計(総額) 31,350円


当日のリアルタイムライン

早めの入場を!を意気込んでいたものの、高速出口から大渋滞が始まっていて
実際に立体駐車場に着いたのが8時。
手荷物検査場に並び始めたのが、8:35。

繰り上げ開園はなく、9:05にゲートを通過しました。
東京ディズニーランド公式の園内マップとカラーをあわせて、
巡った順がわかるようにしてみました。

朝の入園スムーズ度:8:00駐車場着 ➔ 8:35手荷物検査 ➔ 9:05入園(繰り上げ開園なし)
時間帯・エリア 体験したアトラクション・施設&当日の動き
8:00 〜 9:05
入園まで
8:00 立体駐車場に到着
8:35 手荷物検査に並び始め
9:05 ゲート通過、パークへ入園!
午前①
ファンタジーランド
入園直後はファンタジーランドを中心に一気にまわりました!子どもから大人まで楽しめる名作揃いのスタート。乗りたいアトラクションが軒並み中止なのは、痛かった!
83:ピノキオの冒険旅行
75:アリスのティーパーティー
77:キャッスルカルーセル
86:ミッキーのフィルハーマジック
11:00前後
ウエスタンランド
ウエスタンランドへ移動して、のんびり船旅&混雑回避ランチ!
53:蒸気船マークトウェイン号
65:キャンプ・ウッドチャック・キッチン(ここで早めの昼食タイム)
午後①
アドベンチャーランド

25:ウエスタンリバー鉄道
29:魅惑のチキルーム:スティッチ・プレゼンツ “アロハ・エ・コモ・マイ!”

ここで下の子がお昼寝タイムへ
アドベンチャーランドを過ぎたあたりでお昼寝に入ったので、しばらくのんびり。
午後②
ファンタジーランド&トゥーンタウン
79:シンデレラのフェアリーテイル・ホール(ファンタジーランド)
105:グーフィーのペイント&プレイハウス(トゥーンタウン)

夕方〜16:30
トゥモローランド
121:スティッチ・エンカウンター
この建物の横が、シンデレラ城が綺麗に見えて、日陰でベンチがいっぱいあるスポットだったので、しばし休憩。
下の子が起きて、ポップコーンやアイスを購入してみんなで楽しいおやつタイムを挟み、エネルギー補給!
16:30〜18:00
ファンタジーランド
エントリーで当選したショーへ。
87:ファンタジーランド・フォレストシアター( ミッキーのマジカルミュージックワールド)
最高のショーで1日の大締めを迎えました!キャラクターが総出で、歌も楽しめるので締めに最高でした。

その後、トゥーンタウンへ向かう途中で見つけた穴場スポットからパーク全体のパレードをじっくり観覧。
帰り際にもう一度お腹に美味しいスナックを補給。 ワールドバザールのペニーアーケードで、記念コインをお土産に、大満足のまま 18:00 退園

ぷけこ

絶叫、暗い、怖い、待ちが長いを回避して、こんな感じになりました。

昼寝後にオムニバス乗車予定でしたが、ショーの準備のため乗れず。

実際行って分かった涼しいおすすめスポットとパレードの穴場スポット

日陰でベンチもあり、お昼寝に重宝した場

お昼寝に穴場の場所


トゥモローランドにある121番のスティッチエンカウンター横。
シンデレラ城が綺麗に見え、尚且つベンチが多く、日陰になっています。

暑い日差しの日でも子供がクールダウンできる場所

トゥーンタウンが「びしょ濡れ」バージョンになっていて、110番のロジャーラビットのカートゥーンスピンの周辺では、水のミストや噴水があって水遊びに最高です。
しっかり遊ぶなら着替えが必須です!

パレードが、ベビーカーに乗ったまま子供も見やすかった穴場

偶然見つけたパレードが見やすい場所

偶然迷い込んだ感じなのですが、
車椅子の方のエリアがロープで仕切ってあり、ロープの外にベビーカーを置ければ子供もしっかり見られました。
マップ上に番号がないので、赤丸で記しています。
小屋みたいな感じで、日陰もあるので避暑も兼ねて良さそう。

まとめ|15年ぶりでも、子連れでも、ちゃんと楽しめた

15年ぶりのディズニーランドは、システムも仕組みも別物になっていました。
でも、事前にアプリと変化さえ押さえておけば、久しぶりでも子連れでも十分楽しめるというのが今回の結論です。

トイ・ストーリーの新作公開を記念して、ランド内でイベントがやっていたり、
フォトエリアが登場していて探して歩くのも楽しかったです。

恐らく我が家はあっさり楽しんだタイプなので、
グッズ類の情報はないのですが
同じように「久しぶりだけど子連れで行ってみようかな」という方の参考になれば嬉しいです。


今回は日帰りだったので、18:00退園でちょうど体力の限界でした。
閉園までしっかり遊んで、夜のショーまで見るなら泊まりだな、と。
今度は周辺ホテルも調べてみようと思っています。

前回、新木場で見つけたコスパ最高のホテルも良ければ参考に⤵︎

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